
Linux(centos)にJavaのJDKをインストールしてHelloWorldを出力するまで
JavaのダウンロードページでJDK(jdk-1_5_0_16-linux-i586.bin)をダウンロードしてサーバに設置。
(今回は/usr/local/src/に設置する)
そのディレクトリまで移動して以下を実行
# cd /usr/local/src
ダウンロードしたjdk-1_5_0_16-linux-i586.binに実行権限を付与
# chmod +x jdk-1_5_0_16-linux-i586.bin
実行
# ./jdk-1_5_0_16-linux-i586.bin
Javaのパスを通す(環境変数に追加する)
# vi /etc/profile (最終行に以下を追加) export JAVA_HOME=/usr/local/src/jdk1.5.0_16 export PATH=$PATH:$JAVA_HOME/bin export CLASSPATH=.:$JAVA_HOME/jre/lib:$JAVA_HOME/lib:$JAVA_HOME/lib/tools.jar
追加したパスを反映させる
# source /etc/profile
HelloWorldを出力するコードを記述する。
# vi HelloWorld.java
public class HelloWorld {
public static void main(String[] args) {
System.out.println("HelloWorld!Java!");
}
}
javacでコンパイル
# javac HelloWorld.java
同ディレクトリに、新規クラスファイルHelloWorld.classが生成されていることを確認。
Javaを実行する。
# java HelloWorld
ターミナル上でHelloWorldが表示されればOK。
HelloWorld.java
HelloWorld.class
は削除しておく。
以上。
[...] Flex3 SDKは事前にJavaがインストールされていないと動かないので、 まずはJavaのインストールを行っておきます。 [...]
type:ピンバック [ ]
[...] ※Flex 3 SDKはJavaがインストールされてないとインストールできなかったはず。 [...]
type:ピンバック [ ]
[...] ※Flex 3 SDKはJavaがインストールされてないと動かなかったはず。 [...]
type:ピンバック [ ]
[...] Flex3 SDKは事前にJavaがインストールされていないと動かないので、 まずはJavaのインストールを行っておきます。 [...]
type:ピンバック [ ]