
xoopsのローカル環境(xampp)へのインストール時の備忘録メモ
URI:http://localhost/xoops/
になるようにインストールします。
1、xoopの最新安定板(現在はXOOPS Cube Legacy 2.1.2)を
公式サイトからダウンロードして、解凍する。
2、解凍してできたフォルダには、3フォルダ(docs・extras・html)あるが、このうちhtmlフォルダのみをxamppディレクトリのhtdocsフォルダ内へコピーし、フォルダ名を表示させたいURLの名前に変更。(今回はxoopsにしました。)
3、phpMyAdminを開き新規データベースを作成する。
※このとき照合順序を「utf8_general_ci」にすると文字化けしません。
4、http://localhost/xoops/にアクセスするとインストール開始。
後は画面順に進めていく。3で作成したデータベース名を入力する。
5、インストール後、xoopsフォルダ内のディレクトリ【install】を削除して完了。
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